チャーリー・チャップリン メモリアル・コレクション③ 図書館DVD

又々の紹介になりますがチャップリンの初期映画集の3本目です。「チャップリンの拳闘」「夕立」「チャップリンの駆落」「チャップリンの掃除番」の4本が収録されています。夕立は1914年作、それ以外は1915年作となっています。その夕立以外は全てヒロインにエドナ・パーヴィアンスが出ているいつものチャップリン映画です。

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濃縮 キング・クリムゾン 図書館CD

私のブログにここまでお付き合い頂いた方は何となく想像して頂けるかと思いますが、ワタクシあまり明るい青春時代を過ごしていません。友達もたくさんではありませんが居ましたし孤独だったとかそういうのではありませんが、なんとなく鬱屈として淀んだ気分を持ち続けていたように思います。

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アメリカン・グラフィティ 図書館DVD

ジョージ・ルーカスというと皆さんスター・ウォーズとかインディ・ジョーンズになってしまうのかもしれませんが、スター・ウォーズを作る為の資金を稼いだのがこの映画です。と言ったらいやらしいのですがデビュー作がコケて起死回生の一発、そんな感じです。スター・ウォーズではキャラクター商売が上手くいって映画そのものよりも稼いでいますが、こちらの映画もサウンド・トラックが売れています。規模は桁違いですけど。

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ヴェリー・ベスト・オブ・フリートウッド・マック 図書館CD

前のマイケル・ジャクソンにはかないませんけど、このグループに関しても説明不要としたいところです。でも90年代以降大幅に失速してしまい知っていらっしゃる方でも「ああ、久しぶりに名前を聞いた」という感じになると思います。私車に乗るとよくラジオを聴くのですがあまり特集もされませんし曲そのものもあまり掛かることがありません。

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エッセンシャル・マイケル・ジャクソン 図書館CD

もうこの人は説明不要でしょうと思われる人や物って色々あると思います。私の両親世代なら「美空ひばりっていう人がいて」という会話から話が始まることはないと思います。そんな古い話でなくとも木村拓哉さんってのもそうかもしれません。

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ツバキ文具店〜鎌倉代書屋物語〜② 図書館DVD

鎌倉と川越はただ古い町ということしか共通点がないようにも思えますが、鎌倉に対して非常に親近感を持っています。スケール、古さ、諸々鎌倉には敵わないと思いますが古いお寺、神社、それに街並み、東京から程よく離れているので乱開発からも逃れ東京から日帰りもできることから気軽に観光できる。そんな感じですね。外国人も多いですね。

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グレイテスト デュラン・デュラン 図書館CD

80年代初頭にニューロマンティックと呼ばれる人たちが音楽シーンを席巻しました。恐らくそのスタイルをジャニーズも取り入れたし、後のビジュアル系と呼ばれる人たちはモロに影響を受けています。当時の音楽雑誌もほとんどそれ一色でした。

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チャーリー・チャップリン メモリアル・コレクション② 図書館DVD

チャップリンの初期の作品を集めたシリーズの第二集です。今回のタイトルは「醜女の深情け」「チャップリンの替玉」「リクリエーション」の3作品です。醜女って今そんな言葉使ったら大問題になりそうですけど…。

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